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合格よろこびの声

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283件の合格者の声があります。

  • 東京大・理科一類
    慶應義塾大・理工
     ( 須坂高卒 )
    目的を持って授業を受けること

     志望校に合格するために重要なことは、しっかりと目的をもって授業を受けることだと思います。授業の前日に必ずテキストの予習をし、自分がわからない点や課題点を明らかにしたうえで授業に参加し、それらを解決します。授業の後には必ず復習をして特に授業で新たに得た発想等に重点を置いて確認をします。このサイクルを繰り返すことで着実に力を伸ばすことができます。疲れていたり、時間がなくても必ずテキストの予習・復習をし、授業には必ず出席しました。授業では先生がテキストにはない重要事項をわかりやすく教えてくれるので、ノートにとって必ず後で確認しました。このような小さな積み重ねが後に大きな自信になっていくと思います。

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    東京大・理科一類
    慶應義塾大・理工
     ( 長野高卒 )
    深い知識と柔軟な応用力が身についた

     僕は文系科目の勉強が好きではなかったので、1年もの間、モチベーションを保ちつつ国語や英語、地理などを勉強し続けられるか不安でした。ところがどっこい、長野予備学校には個性の強い先生方が多く、授業は非常に心惹かれるものであり、学習意欲が薄れることなく2月まで学習を続けることができました。理系科目については、基礎的なことから発展的なことまで幅広く、それでいて詳しく授業で扱われ、深い知識と柔軟な応用力を身につけることができました。その結果、第一志望校に合格し、極上の喜びを味わいながら新生活に向けてスタートを切ろうとしています。素晴らしい1年でした。

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    東京大・理科一類
    早稲田大・基幹理工
     ( 長野高卒 )
    信じられない程成長

     僕は長野予備学校に来て本当に良かったと思います。春は不安でいっぱいの中浪人生活が始まりましたが、次第に生活に慣れ、夏には自分の力が伸びていくのを実感しました。特に理科や英語に関しては、信じられない程成長しました。これも指導してくださった先生、そして同じクラスの意識の高い友人のお陰だと思います。予備校の授業では各教科の基礎を一から徹底的に見直し習得できた一方で、現役の時には知らなかった発展的な内容が扱われた際はとても興味を持って学習することができました。大学の内容に関心を持ち、学習意欲の向上につながりました。合格した時は今までの努力の成果が出て、とてもうれしかったです。これから予備校で得た知識をさらに高め、大学で努力していきたいと思います。

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    京都大・総合人間
    慶應義塾大・理工、同志社大・理工、立命館大・理工
     ( 長野高卒 )
    冬期講習に積極的に参加

    ◎入試本番につながったこと
     ・体調を考え、無理をせず休めるときはしっかり休んだこと。・模試で解けなかった問題を解き直し、解説まで読んだこと。本番に生かせたことが幾つもあった。・勉強で行き詰まったり、模試の成績が落ちて不安になったとき、親や先生が親身になって励ましてくれたこと。・冬期講習に積極的に参加したこと。知識の確認や演習の良い機会になった。
    ◎入試本番で役立ったこと
     ・脳のエネルギー切れに備え、飴やチョコ を持参したこと。・何教科か受けてできが悪いと感じたとき、焦らず「難しいところは飛ばして解ける問題だけやろう」「自分なら解ける(が、他の人は解けない)問題ではなく、自分でも解ける(し、他の人も解ける) 問題から先に解こう」と考え、それを実践して着実に得点を稼いだこと。

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    北海道大・総合理系
    東京理科大・理工
     ( 伊那弥生ヶ丘高卒 )
    成績が伸びていくのを実感

     浪人生活は本当に辛くて何度も心が折れそうになりましたが、最後まであきらめず勉強して合格できたので本当にうれしいです。テキストを繰り返し何度も解くことで、成績が伸びていくのが実感できました。本当に良いテキストだと思います。英語の授業では、構文や文法など基本的なことから応用的なことまで幅広く学ぶことができたおかげで、受験の英語に対応できるようになりました。信ヨビの先生方は受験で不安な時にいつでも相談に乗ってくれて、とても心強かったです。

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    北海道大・総合理系
    東京理科大・理工、明治大・理工
     ( 上田高卒 )
    浪人生活に感謝

     予備校生活は、楽しくもあり、辛くもありました。現役のときは浪人なんかしたくないと思っていました。しかし、今となっては浪人して良かったと思います。現役のときには知らなかった考え方や内容の深さに驚かされ、勉強しているのが楽しいと感じていました。さらに自分の周りの環境が良く、家族・友達・先生方にも恵まれていました。本当に感謝しています。ですが、一番辛かったのは前期から後期の間の期間です。センター前や前期の前には特に感じていなかった不安や期待を抱きつつ勉強するのには結構苦労しました。結果的には第一志望に合格することができ、浪人生活に感謝しています。

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    北海道大・総合理系
    明治大・農、東京農業大・応用生物、 農
     ( 飯山北高卒 )
    北大受験は 2 日前に現地へ

     現役の前期・後期と合わせて3回北大を受けたので、その中で感じたことを書きます。まず問題ですが、基本的といわれており、実際そう感じます。が、時間の割に量が多く、時間内に解ききるのは難しい。解けたところまでが確実に正解しているような解き方が良いと思います。次に現地の話ですが、まず試験の2日前までに着くよう日程を組むこと。離陸地が晴れでも着陸ができなければ飛行機は飛べません。それから寒さは信州人には問題ないですが、雪質は違うので気をつけないと転びます。受験生活で大事だと思ったことは、明確な大きな目標(志望校)と小さな目標(模試とか)を持つこと、休むこと、勉強を楽しむこと、健康、です。

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    東北大・歯
     ( 長野西高卒 )
    ゆっくりと将来について考える機会に

     去年の4月、私は獣医学部を目指して長ヨビに入学しました。しかし、1カ月ほどたつと自分の興味は医療に移っていました。人の役に立てる仕事をしたいと考えたからです。歯学部を選んだ一番の理由は、自分なら患者さんの痛みを理解できると考えたからです。大きな病気にかかったことはありませんでしたが、虫歯には嫌という程かかりました。急な進路変更をすんなり受け入れられたのはこういった経験があったからです。この1年が無駄だったとは絶対に思いません。正直短い高校生活を楽しみながら将来にも目を向けるのはとても難しいものだと思います。ゆっくりと将来について考える機会を与えてくれた両親に感謝したいです。

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    東北大・薬
     ( 上田高卒 )
    テキストを繰り返して理解を深めた

     私は上田予備学校で1年間とても充実した日々を過ごすことができ、最終的に第一志望に合格できてとてもうれしく思っています。私は日々の予習、授業、復習の大切さがようやくわかりました。本当に力がついているのかと不安になり、勉強が嫌になったこともありましたが、振り返ってみると日々の積み重ねが生きていたのだなと思います。信学会のテキスト、授業だけで他の参考書は使いませんでしたが、テキストを繰り返すことで、理解を深めることができました。勉強だけでなく、なぜ自分は大学に行くのか、何がしたいのか、深く考えるとても良い機会になりました。今となっては浪人して良かったと思っています。

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    東北大・工
     ( 飯山北高卒 )
    合格した自分の姿を見据えて頑張れ!

     この1年は長く大変に感じました。大学に不合格となった年の春、周囲の人たちは旅立って行く中で、自分は予備校通いかと考えるととても苦しく思った思い出があります。月日が経っていく中、自分は本当に志望大学に合格できるのか、学力がついているのか等悩んだこともあります。Aクラスの周りの人たちは高いレベルの大学を志望し、毎日夜遅くまで勉強している姿を見ていると、自分もやらなくてはと思わされることもかなりありました。秋・冬期になると予備校の中でもかなり受験を意識した雰囲気になります。現役時代の受験とはひと味違う新しい感覚でした。この雰囲気の中で毎日続けることができて本当に良かったと思います。合格した自分の姿を見据えて頑張ってください。

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