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合格よろこびの声

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431件の合格者の声があります。

  • 立命館大・産業社会
    駒澤大・法
     ( 長野吉田高卒 )
    困ったら先生方や友人に相談

     私は長ヨビのチャレンジコースから予備校生活をスタートさせました。志望校であった同志社大や立命館大のレベルを考えたら、本来はハイレベルコースを選ぶべきかもしれませんが、高校時代は基礎が全くできていなかったので、チャレンジコースを選びました。予備校の授業はとにかく予習・復習が大事なので、そこだけは外さないようにしました。一度に長い時間勉強するのが苦手だったので、自習室が開く朝8時から授業が始まる11時までに予習+自分の学習を済ませました。短い時間ですが、長ヨビの質の高い授業と無理のない勉強時間で継続性を保てたことが合格に繋がったと思います。これから受験を迎える皆さんも、予備校生活は決して楽なものではありませんが自分のペースを乱さず、困ったらすぐ長ヨビの先生方や友人に相談して1年間戦い抜いてください。

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    同志社大・スポーツ健康科
    法政大・スポーツ健康、立教大・現代心理、立命館大・スポーツ健康科、順天堂大・スポーツ健康科、日本大・スポーツ科
     ( 長野吉田高卒 )
    受験した大学全てに合格

     「今年は受験した大学は全部受かろう」という思いで勉強をずっとしてきました。はじめは去年やってこなかったツケが回ってきて、授業を受けていても訳がわかりませんでした。でも、何回も復習をしたことで理解し、次第に得点につなげることができました。そしてセンターで想定以上の点を取ることができ、その勢いのまま目標通り受験した大学全てに合格することができました。4月からの学生生活はまた新たな目標を立てたので、その目標達成に向かって邁進していきたいと思います。

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    同志社大・社会
    同志社大・神、成蹊大・法、武蔵大・経済
     ( 岩村田高卒 )
    諦めないことが大切

     私が第一志望に合格できたのは、最後まで諦めなかったことが大きな要因だと思います。上ヨビに入った当時は、偏差値は40ほどしかなく、志望校は遠くにありました。おそらく周りの人も私が志望校に受かるのは無理だろうと思っていたと思います。それでも4月から受験当日まで志望校を一度も変えず、第一志望に特化した勉強をしてきました。その成果か、第二志望に落ち、第三志望にもギリギリ合格しましたが、第一志望の大学は2つの学部に合格しました。目標は絶対に下げてはいけません。諦めないことが大切です。

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    同志社大・文
    立命館大・文
     ( 諏訪清陵高卒 )
    自分でも驚くくらいに学力がついた

     本当に大学に合格できるのか不安だったので、ホッとした気分であり、すっきりしています。日本史はもともと得意で自信がありましたが、唐澤先生の授業を通じて“流れ”を意識した学習を行うことで、単語だけの知識ではなく、より事柄を掘り下げた知識を身につけることができました。論述の添削などもしていただき、感謝しています。英語は、現役時代は最も苦手でしたが、今では自分の武器になりました。この1年で自分でも驚くくらいに学力がつきました。自分もやればできるということが証明でき、自信にもなりました。辛い時期もあるとは思いますが、自分を見失わず目標に向かって努力すれば、必ず春はやってきます。私にとって信ヨビでの1年はかけがえのないものとなりました。

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    法政大・人間環境
    東京経済大・経営、神奈川大・経済、文教大・経営
     ( 松本美須々ヶ丘高卒 )
    今後の人生に必ずプラスになる

     がんばった成果が結果に出て、とてもうれしいです。この1年間は家族・友人・先生方が支えてくださったおかげでがんばることができたので、感謝の気持ちでいっぱいです。信ヨビに行けば皆ががんばっている姿が見えるので、不安を忘れて勉強することができました。私は特に英語がとても苦手だったこともあり、竹村先生の構文の授業が印象深いです。現役時代はただ英単語を覚えるだけの勉強でなんとなくでしか文を読めなかったのですが、この授業のおかげでより正確に文が読めるようになりました。浪人の1年間はとても辛いですが、勉強以外のこともたくさん学ぶことができ、今後の人生に必ずプラスになるものだと思います。この1年の経験を今後の人生に生かしてがんばりたいです。

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    法政大・経営
    学習院大・経済、成蹊大・経済、明治学院大・経済、日本大・経済、商
     ( 上田高卒 )
    すぐに先生に質問をして解決

     私は毎日自習室に通って、集中して勉強できる環境を作りました。授業の予習・復習を大事にして、わからない問題はそのままにせず、すぐに先生に質問をして解決しました。また、私は理系から文転して、3科目に絞って勉強していましたが、こういった選択に対しても上ヨビの先生方には親身になって相談に乗っていただきました。優しい先生方のおかげで、私は大学に合格することができました。一番大切なことは、本番で実力を発揮することだと思います。模試の場を1つひとつ活用して時間内で解き切る力をつけてください。

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    中央大・文
     ( 飯山北高卒 )
    無理なく努力すれば結果はついてくる

     浪人生になって怖かったことは、勉強ずくめで自分の時間をとれないことでした。勉強しなければならない、という空気を想像して長ヨビに来たら、全くそんなことはなかったです。授業は2コマ続けて行うことが多かったので最初は慣れませんでしたが、1カ月も経つと慣れました。さらに周りも勉強に集中している人ばかりなので、つられて自分もがんばろうという気になります。高校で教わらなかった詳しい話や問題の理論的な話が授業に出てくるのと、質問に行きやすい環境だったので効率よく勉強ができました。今年浪人を考えている人は不安になるかもしれません。私も同じ気分でしたが、1年経った今は、現役では考えられなかった大学に合格できました。無理なく努力すれば結果はきちんとついてきます。不安も心配も少しだけ持ったまま、勉強に励んでください。

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    中央大・商
     ( 野沢北高卒 )
    目標に向かいブレずにできた

     現役時代は高校から与えられた課題をただ漠然と、自分のことについては何も考えずにこなしていました。上ヨビに入り長期的な目標である志望校合格に向けて、短期的な目標(1カ月や1週間単位)を立てるということを教えてもらいました。そこから自分で考えて自分に必要な課題を一つひとつこなしていくことが大切だと気づきました。そうすることで目標に向かって着実に力をつけ、ブレずにやっていくことができました。1回受験に失敗して自分が甘かったことを学んだので、自分に厳しく、自分で決めた目標は必ずこなしていけました。

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    青山学院大・教育人間科
    立教大・文
     ( 上田高卒 )
    浪人しないと見えない世界がある

     夏休みまでは「私大ハイレベルクラス」でしたが、上位校を狙うためにまずは「アカデミークラス」に上がろうと思い、しっかり基礎を固めていきました。アカデミーに上がることができた後は、より一層志望校に向けての勉強に身が入りました。浪人の1年は長いように思えてあっという間です。決して下を見ずに、偏差値や評判だけに惑わされず、テキストや先生方を信頼して自分の目標に向かって進んで行けば大丈夫です。浪人しないと見えない世界があり、私は浪人して良かったと思っています。この1年は最も成長できた年になりました。

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    明治大・情報コミュニケーション
     ( 須坂高卒 )
    基礎の反復を軸に合格

     この1年を振り返ると、やはり基礎の反復を軸に勉強してきたからこそ、合格できたのだと思います。焦りもありましたが、夏まで基礎の反復を続けた結果、模試で点数がとれるようになり、基本の学習と反復の大切さを思い知りました。現役時代には学力に自信がなく、「実力相応」という言葉が身に染みつき、大望を語ることを控えるようになっていましたが、この受験を通して最後の1点をもぎとるのは志の高さなのだと痛感しました。これからも、この1年の努力と経験を土台にしていきたいと思います。また、この土台を堅固なものにしてくださった長ヨビの先生方の熱心なサポートに深く感謝しています。ありがとうございました。

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